avex所属の実力派美人アーティスト alan を応援するサイト

 
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本サイトについて
本サイトはavexに所属する新鋭実力派アーティスト alanの一ファンであるハンドルネーム ケン(ken) がalanを私的に応援するために公開、管理しているホームページです。

alan の応援サイトに毎度訪問して頂き、ありがとうございます。 公式ホームページ以外のalanの情報が欲しいという人、ネットでの情報に頼っている人、多忙な人、主にalanが活動している首都圏から離れている人、そんな全国のみなさんへネットを通して発信できたらと思っています。 できるだけ頻繁な更新に努めますので、ぜひ時折訪問してください。alanに情報通の人も新しい発見があるかもしれません。alan家族の一ポータルサイトとして、利用していただければ幸いです。 一緒にalanを応援していきましょう! 

公的機関、avex社とその子会社、関係会社、団体など一切の取引関係はありません。
広告は最低限に抑えるよう努めます。

「alanさん」をより親しみを込めて、「alan」と統一し記載します。

私はホームページ作成のエキスパートではありません。勉強しながら、見やすいように改良を続けていきます。
デザインなどは大きく変わる可能性があります。

ヘッダーの写真The Sceneは子供らに引き継いでいきたい美しい自然を題材にしています。写真提供の許可を出して頂いたカメラマン兼著名な公認会計士でもある竹内幸次先生に厚く感謝します。

改善点、希望、意見、応援のコメントなどなどありましたら、お知らせください。リクエストに応じられるかどうかはわかりませんが、可能な限り頑張ります。
その際、もし個人情報保護が必要であれば、その旨ご連絡ください。プライバシーを守ります。

情報はあくまで公開されたもの、ならびにケンが直接収集したもので可能な限り信頼あるものを基本にしています。
もちろん、ファンのみなさんからも貴重な情報を頂いています。感謝しています。

ある程度信頼性が高い情報でも、公開による影響が大きいとされると判断される時は、公式発表を待ちます。
不確定な情報で、緊急性、重要性があると判断される場合においてのみ、avex社にできるだけ確認をとるようにしています。
情報の正確性や即時性には留意しますが、それに起因する一切の責任は負いません。
ここにある情報は自由に共有して頂いて結構です。

ここにあるデータは定期あるいは不定期に削除、修正、変更があります。内容で間違いがありましたら、ご連絡いただけると助かります。

できるだけ長期かつ頻繁に更新をしようと思いますが、予期せぬ事態が発生した場合、予告なく更新の中止、あるいはホームページの消失があるかもしれません。

本パーソナルコンピュータ上のファイルは最新バージョンのMcAfeeソフトウェアによりウィルス、スパイウェアから保護されています。
  
著作権
作者の許可を得たものや社会通念上許容される範囲内として図、絵、写真、記事、音声などのデジタルデータを利用していると判断しておりますが、もし懸念されるようでしたら、お手数ですが連絡をお願いします。
相当の努力を払い、アイデアを凝らし、経費を使い仕上げた製作者の画像、ビデオ、音、口述文などのデジタルデータが作者の意図に反して、インターネット上で無知なものによって、容易に複製されているケースが多くあります。
著作権侵害は著作権法119条にて、10年以下の懲役もしくは1000万円以下の罰金です。その他、参考にしているリンクとして。

文化庁 著作権
alanが利用しているamebaブログの著作権の考え方
著作権の広場
法律は個人の自由を取り締まることを目的として制定されているわけではありませんので、著作権法の基礎を理解した上で、節度をもったデータ利用に心がけます。

リンクポリシー
本サイトへのリンクは自由ですので、遠慮なくリンクをしてください。ただし、できるだけリンクはホームページへお願いします。
国内外を問わず、リンク先が著しく著作権、肖像権(パブリシティ権)に反していると判断されるときはリンクを控えます。
また、McAfeeからスパイウェア、ウィルスを含む恐れのあるサイトであるとの報告がされている場合も、リンクを極力控えます。
  
適応ブラウザ
ブラウザによって、一部あるいは全部の表示が意図したものと著しく異なる可能性があります。
簡易的に以下のブラウザで表示の検証を行っています。
Windows Internet Explorer Ver. 8
Windows FireFox Ver. 3
Chrome Ver 8.0
 
携帯電話からのアクセス
携帯電話でサイトをご覧になりたい方のために、QRコードを作成しました。 うまく読み取れない場合、以下のURLを携帯電話にメールしてください。受信するとメールのこの部分が白黒反転表示なりしてハイライトすると思います。ここを「決定」で次へ。NTT DoCoMoの場合、iモードでOKです。「ニュース」、「リンク集」、「掲示板」、「ご意見」はほぼ表示に問題ないことを FOMA905iで確認しています。 リンク先サイトも携帯電話で見られるようにアプリが”がんばります”。なお携帯電話の表示は契約電話会社、機種などではうまくいかない可能性もあります。迷惑メール防止のため、PCからのメール、URL付きメールの受信を拒否している方は1.一度拒否を解除する2.特定ドメインを許可する3.下のQRコード読み込みなどを試みてください。URLの選択はマウスを3回連続クリックの早技があります。
http://ptom.nifty.com/index.php?http://alan-support.com/

 携帯電話用のQRコードです。新しいサイトに更新しています。URLが二箇所に現れますが、下のほうのURLにアクセスもしくはBookmarkしてください。

 なお、alanのブログガジェット、メディア情報、ライブ情報は携帯電話で現在表示できません。でも、みなさん外から予定は確認したいかと思います。
メディア情報とライブ情報の携帯電話での表示は技術的には問題ありませんが、セキュリティが課題です。これが解決でき次第、公開したいと思います。
 
管理人紹介
ハンドル名 ケン, ken
居所 神奈川県横浜市
趣味 ネットサーフィン、デジタル家電、自転車(ロード、MTB)、飛行機
好きな言葉 そうだ、まだ君はいる! by ケン
ブログURL ケンのalan応援ブログ by CyberAgent
http://ameblo.jp/kenji-howdy/

Google Picasa (写真)
http://picasaweb.google.com/103839914713600414054

Howdyのつぶやき by ココログ
http://howdy.cocolog-nifty.com/

Twitter
http://twitter.com/ken_howdy
経歴 半導体・電子部品関連の仕事をしています
出身 鹿児島
email ken@alan-support.com
alanとの関わり 2007年9月29日午後7時46分
alanを知る運命の瞬間です。USEN A31chから流れてきた「明日への讃歌」を聴きました。このとき、まだalanのファーストアルバムのリリースの2ヶ月前です。高音部が澄み、かつ声量のある新人アーティストがきれいな曲を見事に歌っているなって当時は思いました。このとき、日本人とばかり思ってました。それ以上はまったくマークしていませんでした。
USENから流れる新曲ほぼすべて、今でもおおよそ週10時間は早送りながら聞いてます。残念ながら多くの曲は私の記憶の片隅にも留まることなく、過去の遺物となっています。気になる曲は多くても週5~10曲程度でしょうか。それでも私は終生よい音楽にどれだけ多く巡り合えたかが、ひとつの幸福のバロメーターと考えています。菊池一仁プロデューサーの優れた曲作りがなければ、このサイトが見られることはなかったでしょう。

2008年3月16日午前1時31分 
2ndシングル「ひとつ」が流れてきました。思えば、このあたりからalanを徐々に意識してきたようですが、まだ「alanというアーティストの曲は今度もいいね」という程度。

2008年6月3日午後3時54分 
3rdシングル「懐かしい未来~longing future~」を聞き、メロディー、詩、やさしい歌声、半分はまってしまいました。正直、ルックスはまだわかりません。もちろん、女性ですから容姿はいい方が、でも私にとってそれはプラスアルファ程度でした。それは後でテレビで見てわかりました。
私は中国には仕事でこれまで上海を中心に30回ほど出張の経験があります。現地に工場がありましたから、毎日工場内の営業や現場の人と連絡をとり、その支援に感謝してきました。中国人との密な交流、中国四川大地震の不幸なできごと、そんなこともalanとの距離感を縮めさせたのでしょう。

2008年7月5日午後2時 
お台場のヴィーナスフォートで「懐かしい未来」ミニライブに参加。これがはじめてのalanとの出会いです。これで、抜けなくなってしまいました。それから、都内近辺で開かれるミニライブにはほとんど参加しています。それまで、自身のブログでalanを応援してきました。

2008年10月15日
ブログパーツがalanの情報で込み合ってきたので、未完成も未完成のまま、このサイトを急遽立ち上げました。その後、少しずつ修正を重ね、みなさんのアクセスに後押しされながら、今に至っています。
現在、日本、中国を中心に、多くのalanファン、芸能・マスコミ関連の方々などから毎日アクセスして頂いております。
毎度のみなさんの訪問、alanの応援に協調していただき、ありがとうございます。

応援ポリシー  おかげさまでalanとはミニライブで何度も会えるチャンスをもらい、恵まれたこの境遇に感謝しています。alanの大大ファンではありますが、特典付きのメディアを購入しても、alanと一言、二言の会話、呼びかけ、握手、前列の席取り、プレゼント、サインなど一切試みていません。
 できるだけalanへの視点を変えることで、何か私には私の応援のやり方があのではないかと考えています。それは「レポート」を通して、読み取っていただけるのではないかと思います。
 alanの将来の活躍、期待に応えることを真に考えた場合、自分はなにができるのか?それはこのサイトを通して、特にalanに会いたくても会えないそんなファンの方へも微力ながら、この恵まれた境遇を元に応援メッセージを送り続けたい。それがalan応援の信条です。

 もとより、できるだけ中立の立場を維持し、特定の企業に肩入れなどするつもりは毛頭ありませんが、現実にalanは彼女を発掘しプロモーションを担っているavex社と共にあります。avex社の発展なしに、alanの活躍は厳しい。alanはavex社を引っ張っていかなければならない”人財”と思っていますし、それができる数少ない潜在的大型新人アーティストだと信じています。その観点から、avex社とalanに関してavex社と取引している関係会社も併せて応援します。


  
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